仮想オフィスモードに切り替える
メイン画面から仮想オフィスモードと音声翻訳モードを切り替えることができます。メニュー上部の「仮想オフィスモードに切り替える」をクリックして仮想オフィスに入ります。
- マイク音声のみ抽出: 有効にすると、マイク入力のみが抽出・翻訳され、他の音声は無視されます
- ミーティングを検知: 設定で選択したアプリのミーティングを検知すると通知を送信します
- デフォルトでマイクを有効化: 翻訳を開始すると自動的にマイクがオンになります
- 録音: ライブ翻訳付きでミーティングを録音します(最大5人同時)
- プレゼンテーション字幕: プレゼンテーション用の透明なテキストチャットウィンドウを表示し、字幕がハイライトされます
仮想オフィスの有効化・無効化
ワークスペース管理者は、ワークスペース内のすべてのメンバーに対して仮想オフィス機能を有効または無効にすることができます。- 設定を開く(画面右上の歯車アイコンをクリック)
- 左サイドバーからワークスペースを選択
- 仮想オフィスを有効化のトグルを見つける
- オン/オフを切り替えて、すべてのワークスペースメンバーの仮想オフィスを有効/無効にする
- 更新をクリックして変更を保存

- 離席ステータス間隔: メンバーのステータスが自動的に「離席中」に変わるまでの時間を設定
- アクティブアプリを有効化: ワークスペースメンバーが他のメンバーのアクティブなデスクトップアプリケーションをリアルタイムで確認できるようにする
1. VoicePingアカウント・ワークスペースを作成
まだVoicePingアカウント・ワークスペースをお持ちでない方は、VoicePingアプリをアプリストアからダウンロードしてください。アプリのダウンロード後、アプリの利用を開始し、アカウントと新規ワークスペースを作成してください。作成方法はこちら2. チームメンバーを招待
VoicePingのデスクトップアプリでは社内の人をVoicePingのワークスペースに招待する方法は3つありますが、モバイルアプリではチームメンバーをワークスペースに招待する方法は1つしかありません。 アプリの左上にあるプロフィールアイコンをクリックすると、サイドバーが表示されます。[設定]>[URLで招待]に移動すると、招待リンクが表示されます。フロアでチームと話す
テレワークでのコミュニケーションというとWeb会議を行うのがスタンダードになりつつありますが、スケジュール調整が面倒くさいなどの理由によりコミュニケーションが減った、というケースは少なくありません。 このお悩みを解決するために、VoicePing仮想オフィスには気軽にチームと話せる「声かけ」機能があります。 まず、ユーザーステータスから相手が話せるか、確認しましょう。ユーザーステータス



